Jet Namikoshi Futsal Team =JETWEB=
リザルト データ チーム BBS お問い合わせ
トピックス

またも準決勝のカベ ジェット浪越ベスト4止まり

2005年シーズン最初の『do!シロート』主催の大会は、前回優勝したことによりクラスが上がっての参戦となった。予選リーグを2勝1分けで1位通過したジェット浪越は、準決勝で今大会優勝の『ZUTTOSAL』と対戦。前半、中川(27)、花岡(27)の両選手が負傷退場するなどバランスが崩れ、前半は持ちこたえたものの後半に入って守備陣が崩壊し、0-2の完敗。決勝に駒を進めることはできなかった。また出直しですな。



クリックで拡大します
相手選手と交錯して悶絶する花岡には
目もくれずドリブルで攻めあがる花村▲
期待の新人はゴレイロ志望

2005年シーズンよりあらたにゴレイロ志望の新メンバー、小沢正哉氏(25)が加入。背番号は『23』で決定。特に低いボールへの反応がすばらしく、ゴールクリアランスからは矢のようなスローを見せた。正ゴレイロの河村(28)、実力No.1の花岡(27)もあっさり白旗を揚げつつ、「やっとFPやれるよ〜」と内心ほくそえむ。ポジションの保証はねぇ。

早くも正ゴレイロの座を射止めた小沢▲
ジェット浪越 ふたたび救援金を納付

インドネシアのスマトラ島北端沖で2004年12月26日午前8時(現地時間)に発生した地震による津波により、インドネシア、スリランカ、インドなどで甚大な被害が出ています。 このたびジェット浪越では、地震被災者支援のための救援金を納付いたしました。フットサルチーム『ジェット浪越』はスポーツの枠をこえて、日本国内はもとより国際社会に貢献してまいる所存であります。

金子代表、軽快に救援金を納めるの図▲
【重要なお知らせ】部費制度の変更について

2005年シーズンから、チームのより安定した運営と部費の未回収リスクを低減するため、現行の奇数月に回収する部費制度から、前期・後期の年2回納入する会費制度への変更を行います。正規メンバーは今シーズン最初の参加時に前期会費を納入するようお願い申し上げます。後期会費については、7月最初の活動時に回収いたします。皆様のご理解、ご協力を宜しくお願い申し上げます。
また、参加頻度の高いメンバーにメリットがあるような年間チケット等のプランを試算中です。詳しくは財務・中川まで。

会費:3,000円(前期・後期とも)

2004年各賞発表 ゴールポイント制導入でランキングに異変が!?

2004年シーズンの全日程が終了し、表彰式が『お好み焼き 津久井』でとりおこなわれた。MVPは、金子智(31)・花村(27)・花岡(26)の3者による決選投票の結果、花岡が獲得。また今シーズンから、ゴール、アシストを合算した「ゴールポイント制」が導入され、アシストでチームに貢献した選手をさらに評価した結果となった。得点王・アシスト王は、花村が悲願の初タイトル。
今シーズンより復活した「女子MVP」には、金子美(27)がぶっちぎりの得票で輝いた。来シーズンはどうなりますかな。

『得点王』花村(初)
『アシスト王』金子智(3年連続5度目)
花村(初)
『MVP』花岡(2年ぶり2度目)
『女子MVP』金子美(初)
『新人王』井上
『皆勤賞』本間
『特別賞』三浦



(上)悲願の初タイトル 得点王花村▲
(下)決選投票の末、逆転MVPに輝く花岡▼
第5回津久井CUP 結果は両者優勝

第5回目を迎えた、ジェット浪越最強のチームを決定する『津久井CUP』が、12月18日にフットサル世田谷 芦花コートで行われた。花岡(26)率いる『ドラゴンズ』と中川(27)率いる『ファイヤーズ』の対決は、一進一退の攻防で第1試合、第2試合とも引き分け。疲れの見え始めた第3試合にファイヤーズが勝利を挙げるも、第4試合にドラゴンズが逆転勝ちをおさめ、1勝2分け1敗で両者優勝。優勝賞金の2,000円は、5ゴールを挙げ得点王に輝いた花岡が手にした。中川熱すぎて逆にサムイ。

『ドラゴンズ』
(写真左から)本間、玉山、青木、花岡(CAP)、藤
『ファイヤーズ』
(写真左から)中島、金子智、金子美、中川(CAP)、三浦





(上)攻撃力が魅力の『ドラゴンズ』▲
(中)熱すぎるヤツのいる『ファイヤーズ』▲
(下)賞金2,000円を手にする得点王花岡▼
結婚しました 2

先月の代表金子智(31)の挙式に続き、11月22日に副代表の花村(27)が入籍。ジェット浪越に明るい話題を再び運んだ。挙式は2月にとりおこなう予定。だんだんとメンバーがそういう歳になってきましたなぁ。次は技術部長の花岡(26)か?と問いただしたところ、「相方の結婚熱がすっかり冷めてしまった」とのこと。
お祝いのお言葉をいただいたみなさん、本当にありがとうございました。(花村)

幸せを誓う副代表花村▲
ジェット浪越 被災地に義援金を送付

10月23日に発生した新潟県中越地震によって、大変な生活を強いられている被災地の方々に、少しでもお役に立ちたいとの願いから、このたびジェット浪越の財源の一部を救援義援金として送付いたしました。フットサルチーム『ジェット浪越』はスポーツの枠をこえて、社会に貢献してまいる所存であります。

金子代表、募金箱に義援金を納めるの図▲
結婚しました

10月23日に金子智(31)が結婚式を挙げた。この日は花村(27)、中川(27)、花岡(26)の幹部3名のほか、女子部より青木優佳さん、練習生の玉山尚喜氏、またジェット浪越初代代表の木村淳氏、創設メンバーの1人である石関雅史氏も祝福に駆けつけた。カメラマンと化した花村のWebサイトから、スライドショーを見ることが出来ます。
スライドショーはこちらから。)
お祝いのお言葉をいただいたみなさん、本当にありがとうございました。(金子智)

ガーデンで記念撮影に興じる面々▲
酷暑もなんのその! 今シーズン初優勝

サウナのような暑さで行われた大田区体育館での大会で、今シーズン初、通算3度目となる優勝に輝いた。チーム伝統のスロースターターぶりで、初戦こそ連携のまずさを露呈し引き分けに終わったが、残り予選3試合を危なげなく勝利し決勝へ駒を進め、決勝では理想的な展開で3ゴールを挙げ、栄冠を勝ち取った。新メンバー3選手の活躍ぶりもすばらしく、試合を進めるうちにまとまっていった。ビール激ウマ。

ベテラン、新人かみあっての勝利▲
新メンバーさらに追加

先日2名の新メンバーが加わったジェット浪越に、さらに新しいメンバーが加入した。独特のリズムと卓越したボールコントロールが持ち味の貞廣氏(26)。背番号は『17』に決定した。今シーズン得点ランキングを独走中の花村(27)を阻止する最右翼となりうる待望の新戦力。みんなパスまわせ。

チーム一同絶賛のプレーぶり▲
男子チームも負けていない! 新メンバー2人を追加

女子部の話題でもちきりのジェット浪越に、今シーズンの新メンバーが加わった。ひとりは今シーズンはじめから練習生として参加していた竹内氏(26)。どのポジションでもこなせそうな万能タイプの選手だ。もうひとりは井上氏(23)。独特のキャラクターで、早くもチームの人気者となりつつある、今後が楽しみなワカモノだ。背番号も竹内が『6』、井上が『15』に決定し、シーズン後半に向けて、新たなスタートを切った。心配なのは、ふたりとも日差しに弱いことくらいか。



攻守にバランスのとれた竹内(上)▲
早くも『キャラ勝ち』の感ある井上(下)▼
ジェット浪越 女子部再結成!

ふたたびこの日が訪れることを、みんな首を長くして待っていた。チーム創始期以来5年ぶりとなる女子部が、5月15日ふたたび結成された。この日練習に参加してくれた女子は5名。軽快な動きと、予想以上のボールさばきに、副キャプテン花村(26)が、感動で目を潤ませていた。打倒!ハロプロフットサルチーム。

新入部員の女性お二人と、じつに満足げな本間▲
技術部長のアツい想い 『nobu-report』発信!

ジェット浪越が誇る世界のゴレイロ、ノブこと花岡(26)の、チームとフットサルに対する熱い思いがコラムになった。昨年より技術部長に就任して以来、つよいチームをつくるために仕事そっちのけでフットサルに打ち込んできたその姿勢に敬意を払いたい。ぜひご意見・ご感想をBBSへぶつけてほしいものだね。なにより、このコラムをケータイのメールで書いてるところがスゴイ。敬礼。

マサル 奇蹟の大学合格!

神は少年を見放しはしなかった―マサ改めマサルこと金子雅(20)が奇跡的ともいえる大学合格を勝ちとった。昨年は精勤賞のタイトルを獲得するなど、どう考えても受験をあきらめていたご様子だが、年明けからのモウレツな追い込みで偏差値が15もアップ。このガンバリに敬意を表して、マサルご希望のユベントスの10番をプレゼント。人生はこれからだ、ワカモノよ。

合格祝いに袖を通して感慨深げなマサル▲
スケジュールの登録方法を変更

現在使用しているレンタルのスケジュール登録サービスの不具合の発生にともない、この度プログラムをあらたに開発。よりいっそうシンプルに、使いやすく変更しました。前プログラムで発生した、『河村』って名前がダメ、などという衝撃的なエラーもこれで完璧に回避。参加率もますます上がりますなぁ。

2004年本格始動 初の室内競技場の大会の結果は!?

2004年最初の大会は、チーム初となる室内競技場での大会に参戦。人工芝とはまるで違う感覚に、室内が初めてのメンバーはなかなか苦戦、チームも予選リーグ3位でトーナメント出場を逃した。しかし、勝ち抜きジャンケンによる賞品争奪戦では、キャプテン金子智(30)が驚異の快進撃で優勝、フットサルボールを手に入れた。一発目のジャンケンで負けた副キャプテン花村(26)とは役者が違うね。

賞品のボールを抱えてニッコリ▲
2003年各賞発表 豪華賞品に大盛り上がり!

2003年シーズンの全日程が終了し、恒例の表彰式が『お好み焼き 津久井』でとりおこなわれた。毎年熾烈な争いが繰り広げられる得点王は、中川(26)が悲願の初タイトル。昨シーズンまで4年連続で守り続けてきたエース藤が、ついにその座を明け渡した。今シーズンから新たに設けられた賞もあり、賞品も例年に比べて豪華極まりないものとなった。不況もどこ吹く風。各賞受賞者は以下の通り。

『得点王』中川(初)
『アシスト王』金子智(2年連続4度目)
『MVP』金子智(4年ぶり3度目)
『新人王』本間

以下、今シーズンより新設
『ベストディフェンス賞』花岡
『成長したで賞』金子雅
『精勤賞』金子雅
『もっと参加しま賞』



(上)3度目のMVP 三十路キャプテン金子智▲
(下)受験生なのに精勤賞 勉強しろ▼
第4回津久井CUP 優勝は『スー○リ』

ジェット浪越最強のチームを決定する『津久井CUP』が第4回目を迎え、12月13日に給田フットサルコートで行われた。チーム『スー○リ』が4人というハンデをモノともせず、逆にゴールはサイドネットのみ、というハンデを負った『でこぼこフレンズ』を3勝1敗3分けで下し、優勝賞金1,000円を手にした。もう少しマシなチーム名を考えてください…

『スー○リ』 花岡(CAP)、関根、金子雅、本間
『でこぼこフレンズ』 中島(CAP)、金子智、河村、花村、金子洋

第4回大会優勝は『スー○リ』 
MVPは金子雅(右から2人目)▲
藤中の背番号『3』 永久欠番に

『でみちゃん』の愛称で親しまれ、昨シーズン惜しまれつつも引退した藤中(28)の背番号『3』が永久欠番に決定。女子初のゴール、3年連続女子MVPなどプレーもさることながら、女子チームキャプテン、チームの初期の頃からの財務担当など運営面での貢献も評価された。現在は宇都宮にて花嫁修行中。現役復帰してもいいんだよ。

在りし日の女子MVP▲
= JETWEB = おすすめサイトに認定

11月にリニューアルされた当サイト『Jet Namikoshi Futsal Team = JETWEB =』が、フットサル関連最大のポータルサイト『FUTSAL NET』より「おすすめサイト」として認定された。Yahoo!のカテゴリよりも細かい独自のカテゴリを展開する、フットサル専門の検索ページ『FUTSAL SITE GATE』内、「チームサイト」>「東京」に登録されているのでご覧あれ。グッズでも売るか。

守備崩壊危機! 大河内、花村 ヒザ故障

もはやチームの守備はズタズタだ!キーマンとなるFIXO 2人が相次いでヒザに重傷を負った。大河内貴司(25)は、先日フットサルクラブ横浜で行われたアサヒ飲料杯で負傷。当初2週間という診断であったが、その後の検査で靱帯損傷と判明し、全治2ヵ月の重傷。一方の花村賢一(26)はヒザ裂傷で当分運動は不可能とのこと。大河内は不運、花村は天罰。
在りし日の大会得点王▲
『遅刻王』佐々木、アキレス腱断裂 今期絶望

『遅刻王』『多い日に来る男』などの異名をとる佐々木真志(27)が、会社の同僚とのフットサル中にアキレス腱を断裂。今期の出場が絶望となった。25過ぎると、腱の水分が失われてボソボソになって切れやすいのだそうだ。歳だねぇ…
在りし日の『遅刻王』▲
エース藤 鎖骨骨折 全治3ヶ月

ジェット浪越のエース、世界のドリブラー藤洋光(27)が、サッカーの試合中に素人に足を刈られて転倒、鎖骨ポッキリの重傷。全治3ヶ月との診断を受けた。エースを失い戦力大幅ダウン。前人未踏の5年連続得点王は絶望的となった。「これでオレが得点王だろ。」と元祖最低男、花村がほくそえんだのはいうまでもない。
在りし日のエース藤▲
悲願達成 ホームで初優勝

ついに悲願達成だ。さる5月3日に行われた、イージーエレメンタル大会において優勝を飾り、アディダスフットボールパーク嶮山にホームグラウンドを移して5年目、ホーム初優勝となった。常に優勝候補としてあげられながら、準優勝コレクターとしての地位を確立。無冠の帝王清原みたいなもんか。勝因はキャプテンがとんでもないものを賭けていたから、というのは有名な話。「背負ってるもんが違うんだよ!」
祝!ホーム初優勝▲
先頭へ戻る
copyright(c)2003 Jet Namikoshi Futsal Team All Rights Reserved.